その坂の向こうに〜G5&TARMACで駆け上がれ!

GIOS AMPIOで始まった自転車ライフ。BH G4でヒルクライムに目覚め、BH G5で抜け出れなくなり、ついに禁断のSWORKS TARMACに乗り換えました〜

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久々の更新 

何年振りかの更新。

バイクは乗っています。ただ仕事が忙しく、月1,000キロ乗っていた数年前と比べると5分の1位ですが(^_^)
バイクはG4→G5ときて、今はSWORKS TARMACです。

今年も富士ヒルクライムには参戦します。ですが、全くもって練習できていないのと、大会前日も19時くらいまで仕事で現地入りが夜中になりそうなこともあり、初出場から継続している自己ベスト更新は難しそうですが。。

まあ、出れたらラッキーくらいの状態ですから、それはそれで。。

とりあえず、最近の主力バイクの画像をアップしておきますかね。

IMG_20170527_134421.jpg

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ネームシール制作 

友人がニューバイクを購入。そのバイクに思い入れのある愛犬の名前を入れたいというのでネームシールを制作。

はじめはカッティングシートで自作しようと思っていたけど紫外線やらの対外使用の素材、希望の色味など考えて、プロに頼むことに。

オーダーしたのは福井県にあるカッティングステッカーの専門店 カッティングステッカー工房

ここの対応が素晴らしい良かった。
見積依頼フォームから大まかな内容を伝えるとすぐに電話が来て翌日にはサンプルデーターも付いて見積りが来た。

電話も事務的でなくとても好印象!

で仕上がりがこれ。ネームシールなので当たり前かもですがバッチリ綺麗に仕上がっています。

また頼もう。今度はくらぶシールでも頼もうかな!

カッティングステッカー工房URL

http://csk.finon.jp/

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DI2バッテリーはどのくらい持つのか? 

DI2を使うようになり、どのくらいが経ちましたか。。


1年くらいですかね。その間にバッテリー充電をした回数はたぶん5~6回くらいです。大体レースの前日に充電をするわけですが、バッテリー切れを起こしたことはまだ一度もありません。



ちなみにバッテリーの状況はレバーの長押しすることで、ジャンクションAのLED状態で確認ができます。

1)100%:緑点灯(2秒間)
2)50%:緑点滅(5回)
3)25%:赤点灯(2秒間)
4)0%:赤点滅(5回)



さて、いったいどのくらいバッテリーは持つのでしょう?1000Km位が目安と誰かに教えてもらったような気がします。
さてワタクシはと言いますと。。

12月6日に充電をして昨日練習中にバッテリーチェックで赤色LEDが点灯しましたが、帰宅後にログを調べてみたところ、走った距離が約1600kmでした。



まだ3)の状態なので、残量25%程と考えると、ここからまだ100Kmくらいは走りそうな気がします。今回良いケースなので完全に切れるまでこのまま使ってみようかと。

仲間のDI2は大体1000Km位でバッテリー切れを起こしているみたい。私のは特別燃費が良いのか??普段の走行ではクラブ練習で走るような急坂以外ではフロントの変速をすることはあまりないことや、実走は週末だけで平日のローラーではほとんど変速をしないことなどがバッテリー長持ちの理由かもしれません。

使い方ではなく、バッテリーの消耗が早い場合はパーツのファームウエアバージョンが一致していないことがあるそうな。ファームは最新で、各パーツとも同じバージョンにしておく必要があるそうです。

たとえば、ジャンクションAだけ交換をしたような場合、工場出荷タイミングでファームウエアのバージョンが異なるため、全体を確認したほうが良いそうです。

この作業はPCとの接続が必須です。PC接続のために必要なI/Fは1諭吉以上なので、私は年に1回もないことのために投資はせずにショップにお願いをしおています。

取り付けから一度もファームチェックしていないようなDI2ユーザーは一度確認したほうが良いかもしれませんね。
※特に自分で組んだ方は、出荷時から全パーツバラバラということもあり得ますので一度お試しあれ!

ではまた!

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エンデュアライフ訪問記 

ポジションに悩んでました。特にダンシング時に上手くトルクがかけられない。。G5と同じように乗っているのに全く進まない。。

そんな時、同じようにポジション出しに苦労しているNoguさんのFBにエンデュアライフの竹谷さんからの書き込み!

もともといつか行こうと思っていた事もあり、先日行ってきました。

念のため、専属アドバイザー松田さんのFBにコメントをしてから出発。

自宅から40kmちょっと。尾根幹、町田街道、51号線を経由するほぼ平坦なルート。

到着。外観からしてその気にさせる。


聞いてはいましたが、ココは凄い。
ニーバリがルーベを走ったS-WORKS.ROUBAIXが展示されていたり、その他SWORKS車も満載!







そして、何と言っても凄いのがこれ!RETULです!


実車を触らずにポジションをだせるマシーン。

乗車してペダリングしたままサドル高さ、ステム長、ペダル位置を修正してしかもデータを取り込めるらしい。

本来ならBGfitで乗る機材なのに、今回お試しでポジション出ししてもらえました。

結果、サドル高と位置は許容範囲だか少し上げた方が良さそう。ステムは現行100mmを110mmか120mmに変更した方が良いとのこと。

ダンシング時の窮屈さもステム長が原因だろうと。

ということでその場でこれを購入。色味ピッタリ!


ポジションに続いてペダリングのレクチャーも。これが目からウロコ、翌日のホームコースにある苦手な区間でいきなりの自己ベスト更新。しかも70km走った後で。

一緒に訪問したTARMAC仲間のNoguさんも乗り換え後ポジション出しに苦労している。

サドル位置の大幅修正を施され、良い感じになったようです。

松田トレーナー、凄いです。また行こう、エンデュアライフ!

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